子宮頚部異形成や頸がん完治のためにコルチゾルと女性ホルモンの働きを整える方法vol.3

こんにちは、アンチエイジングマニアことsayakoです。

本編は前2編からの連載でvol.3となります。私自身の経験や学びを通じて知った「自己免疫力を高めることの大切さや方法」を一緒に確認しながら、子宮頚部異形成や子宮頸がんの完治を目指していくためのお話です。

「ウィルスなどの外敵や異形成やガン化した細胞を無害化する」のが免疫細胞の役割であり、これに関係するお話を前2編でさせていただきました。本編では「傷んだ細胞の修復」に関係するコルチゾルや、異形細胞やがん細胞を誘発する可能性のある女性ホルモンに着目をしたいと思います。

 

本編から読み進めて頂いても大丈夫なように書かせていただいたので、前2編との重複があることをご容赦ください。また前編との重複はあるものの、全ては書ききれていないため、最初から読みたいという場合はvol.1,2を併せてご覧ください。

vol.1はこちらから➡子宮頚部異形成と頸がんとは?病気の原因と免疫力を上げることで完治を目指す方法vol.1

vol.2はこちらから➡免疫力を高めることで子宮頚部異形成や頸がんの完治を目指す方法vol.2

 

免疫力を上げることで子宮頚部異形成や頸がんの完治を目指す(おさらい)

免疫力を上げるには、免疫細胞の働きを上げる必要があります。

免疫細胞の主役の1つが、白血球のリンパ球と呼ばれるものです。リンパ球には子宮頸がんなどのがん細胞や、病気の原因となるパピロマウイスルに特殊なたんぱく質を吹きかけて「アポトーシス」という自爆死に追いやり無害化するNK細胞(ナチュラルキラー細胞)やT細胞などが含まれます。

また小腸の内側にはテニスコート2面分に匹敵する表面積をもつ絨毛(じゅうもう)があり、この谷の部分にバイエル板と呼ばれる免疫器官があります。バイエル板は免疫機能の総司令塔と呼ばれ、内外の敵の判別や各免疫細胞への無害化の指示出しをしていると言われています。

 

これらの免疫細胞の70%が腸に集まっていることが分かっています。同時に、腸内環境が乱れていると、リンパ球やバイエル版の働きが弱まることが分かっています。そのため、免疫力を上げるには腸内環境を改善し整えることが必要です。高度子宮頚部異形成や頸がんの完治を目指すことにダイレクトにつながっていくからです。

また腸内環境を改善し整えることによって、自律神経が整いやすくなると言われています。自律神経は脳の視床下部がコントロールしていますが、脳と腸は迷走神経で直接つながっているため(脳腸相関と言われます)、腸を整えることで脳の視床下部の乱れを整えることになるそうです。

自律神経には交感神経と副交感神経がありますが、免疫力に関わるのは副交感神経(体のメンテナンスを担当)です。

副交感神経がしっかり機能すると、免疫細胞の活性度が上がるだけでなく、お通じが整い毒素の排出機能が高まり、栄養の吸収効率が良くなり、全身の60兆個の細胞の代謝がスムーズになり、低体温の改善や血流の改善といった健康に良いことが多くなります。

一方で、ストレス社会と言われる現代は、交感神経の緊張が慢性化しやすく、副交感神経の働きが弱まっていると言われています。交感神経の過緊張は大量の活性酸素を生み、健康な細胞やDNAをも損傷することが分かっています。この実態が免疫力の低下を呼び、高度頚部異形成や頸がんなどを招く温床になっているとも言われています。

これらの状況を踏まえ、免疫力を高めるためには、日頃から腸内環境を改善し整えていくことが大切です。高度子宮頚部異形成や頸がんの完治を目指すことにダイレクトにつながっていくからです。

 

以上がvol1,2の大まかなおさらいです。本編の以降では、子宮頚部異形成の状態を悪化させずに修復することに関係があると言われるコルチゾルや女性ホルモンの働き、それらの乱れを整えるための方法について書いていきます。

 

コルチゾール・女性ホルモンの乱れと高度子宮頚部異形成・頸がんとの関係

高度子宮頚部異形成・頸がんに関係する3つのホルモン、すなわちコルチゾールと女性ホルモン(エストロゲンとプロゲステロン)について着目したいと思います。傷んだ細胞が修復されなければ病気の状態が悪化しかねません。ましてや完治を目指すことは難しいといえるでしょう。これにはコルチゾールが関係します。

また女性ホルモンの乱れが異形細胞やガン細胞を誘発する可能性があるため、これについても書いていきます。

コルチゾールも女性ホルモンもバランスが命です。どれか1つが絶対的に良いとか悪いということではなく、過剰になれば副作用が、不足すれば弊害が出るものです。本編でもこのことを意識して強調してまとめたので、読まれる際にも念頭に起きながら読んでいただければ幸いです。

なお本編はこちらの書籍から学んだことも盛り込んでいます。お時間があれば一度一読されてみると良いと思います。

引用元:「【続】医者も知らないホルモン・バランス 医博ジョン・R・リー著 今村光一訳 中央アート出版社」より

 

コルチゾールの働きとは?

コルチゾールとは細胞がダメージを受けた時に、脳の視床下部がストレスとして認識し、脳下垂体に修復司令を出すことで副腎(左右の腎臓の上にある臓器)から分泌されるホルモンです。細胞の修復には「糖」が必要です。コルチゾールの働きには血糖値を上げて、細胞内に糖を入り易くするという側面があるそうです。

高度子宮頚部異形成や頸がんは細胞が傷んだ状態なので、修復のためにはコルチゾールが必要だということです。

 

それでは「コルチゾールをどんどん分泌させれば良いではないか」と思うかも知れませんが、それは正しい方法ではありません。

コルチゾールの分泌が慢性化すると「副腎疲労」と呼ばれる現象が起きて、そもそものコルチゾールが分泌されなくなります。脳は細胞のダメージを修復する命令を出し続けますが、副腎からはコルチゾールが分泌されないので、傷んだ細胞が放置される状態になります。そのため全身の疲労感が出たりします。

また副腎疲労に至らないまでも、コルチゾールが慢性的に出ている状態は血糖値が高い状態を意味します。高血糖状態は膣内環境にも悪影響が出ると言われています。健康であれば、膣内は乳酸菌などの有用菌のおかげで弱酸性に保たれていますが、高血糖な状態はその膣内pHを狂わせてバリア機能を弱めたり、炎症の確率を高めると言われています。

そのため高度子宮頚部異形成や頸がんを修復するためには、コルチゾールが適度に分泌されてプラスの働きをするような状況をつくる必要があります。

 

コルチゾールとストレスとの関係

高度子宮頚部異形成や頸がんの修復には、コルチゾールによる「糖」導入のプラスの働きを引出すことが大切です。しかし、くれぐれもコルチゾールが慢性的に分泌する状態をつくりださないことが大切です。そのために気をつけることは「ストレスを溜めないこと」と「30代半ば以降であれば過度な肥満を避けること」です。

ストレスが慢性化すると、脳の視床下部は常にコルチゾールを出す司令を出し続けてしまいます。これにより「副腎疲労」が起こりやすくなるので注意が必要です。

少し余談ですが、コルチゾールの前駆体(コルチゾールが合成される前段階の物質)はプロゲステロン(黄体ホルモンとも呼ばれる女性ホルモンの1つ)なのだそうです。プロゲステロンは卵巣から分泌されるものですが、加齢による影響で卵巣機能が低下してくると、脂肪細胞や神経細胞を保護しているシュワン細胞からも生成されることが分かっています。30代半ば以降は徐々に卵巣機能の低下なども起きてくる年代だと言われています。また基礎代謝量の減少によって、脂肪をため込みやすくなる年代でもあります。ここにストレスがかかると、脂肪細胞からプロゲステロンがつくられてコルチゾールに変換されて慢性化するというシナリオも否定できないので、過度な肥満は解消していきたいですね。

本題に戻りますが、「副腎疲労」を起こさないためのストレス対策には、しなやかなメンタルを保つ働きのあるセロトニンが欠かせません。セロトニンは90%が腸でつくられます。脳に運ばれることはないですが、腸のセロトニンが減ると脳のセロトニンも減るという相関関係があるので、腸内環境を改善し整えることが大切です。子宮頚部異形成や頸がんの完治を目指すことに繋がっていきます。

 

腸内環境を改善し整えるための乳酸菌サプリメント(免疫活性型も含む)をこのサイトにも載せているので、何か良いものを探している場合はご覧になってみてください。ご参考になるかも知れません。なお子宮頚部異形成や頸がん完治を目指す目的なら、エビデンスと使用感で私の一押しはメガサンA150 です。

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エストロゲン過剰による副作用

エストロゲンは「卵胞ホルモン」とも呼ばれ、生理後〜排卵前の時期に支配的になるホルモンです。エストロゲンは子宮内膜を厚くし、血液で造られた子宮の組織膜をつくり出し、妊娠に備えるための大切なホルモンです。また、ふっくらとしたバストやお尻は多くの女性の憧れだと思いますが、乳房や臀部(でんぶ)への脂肪の蓄積もエストロゲンの働きによるものです。

女性らしさを象徴する物事にエストロゲンは欠かせないホルモンです。

一方で、エストロゲンには細胞の成長を刺激する性質があるため、過剰になると、乳ガンなどを誘発する可能性が高いと言われています。また膣内pHに狂いをもたらし、バリア機能を弱めたり、炎症がおこる確率を高めるとも言われています。つまり、エストロゲンが過剰だと、子宮頚部異形成やその進展形の高度異形成、子宮頸がんなどの副作用を起こす可能性が否定できないということです。

 

実は「エストロゲン」という名前は総称なのだそうです。

自分の体でつくられる本物のエストロゲン(エストラジオール、エストロン、エストリオール)以外にも、環境ホルモンまでを含めて定義している専門家もいます。というのも、排気ガスや農薬・殺虫剤・芳香剤・合成洗剤などの環境ホルモンは、体内で本物のエストロゲンと同様の作用を及ぼすからなのだそうです。

環境ホルモンと言えば、「細胞のがん化などの健康被害を起こすのではないか?」と度々物議を醸しますよね。

これらのことを考えると、自分の体でつくられる本物のエストロゲン(エストラジオール、エストロン、エストリオール)に加え、環境ホルモンに触れざるを得ない現代女性は、「エストロゲン」が過剰になりやすく、副作用が出るかも知れないことを念頭に置いた上で、食材や洗剤については賢く選択していくことが大切ですね。

同時に、子宮頚部異形成や頸がんの完治を目指すならば、エストロゲンの過剰を抑制するために、プロゲステロンの重要性も頭の片隅に置いておいていただけたらと思います。

 

プロゲステロン不足による弊害

プロゲステロンは「黄体ホルモン」とも呼ばれ、排卵後から生理開始頃まで支配的になるホルモンです。

プロゲステロンの働きは、子宮、子宮頸部、膣ホルモンシステム、脳細胞、脂肪代謝作用、甲状腺ホルモン機能、水分バランス、神経、骨の細胞、エネルギー生成の熱発生、免疫システム、幼胚の生存と発達、胎児の成長と発育などに影響を与えると言われています。

エストロゲンとプロゲステロンは、お互いに拮抗(きっこう)することでバランスをとり、健康を保っているそうです。そのため、エストロゲンが増えるとプロゲステロンが減るという関係性があります。このバランスの善し悪しが、疲労とエネルギーの違いを生み、健康と病気の違いをつくり出していると言われています。

子宮頚部異形成や頸がんの完治を目指すならば、エストロゲンとプロゲステロンの乱れを整える必要があります。

先の項で、エストロゲンは環境をホルモンを含めた総称で、現代女性はエストロゲン過剰になりやすいとお話しました。一方のプロゲステロンは「排卵後の卵胞から卵巣内でつくられるホルモン」です。そのため、無排卵生理の場合は、プロゲステロンは限りなく0(ゼロ)になることもあるそうです。

つまり、現代女性はエストロゲンが過剰になりプロゲステロンが不足しやすい状況にあるということです。

 

プロゲステロンの不足は、子宮、子宮頸部、膣そして免疫システムに悪影響が出るので、子宮頚部異形成やその進展形の高度異形成や子宮がんの完治や予防改善を目指すには、女性ホルモンの乱れを整えていく取り組みが必要だといえます。

 

女性ホルモンの乱れを整えるために必要なこと

エストロゲン過剰による高度子宮頚部異形成や子宮がんなどの副作用を避けるには、過剰になったエストロゲンを分解して効用を無効化できたら良いですよね。実は、過剰になったエストロゲンは基本的に肝臓で処理されるそうです。ただし肝機能が弱まっていたら、その効果も薄まるので、肝臓を健やかにして機能を高めておくことが大切です。

肝臓は毎分1.5リットルもの血液を処理しながら、解毒や栄養の再合成を常にしているので、非常に大きな負荷がかかっています。

1.5リットルが流入してくる元をたどれば、酸素が含まれる冠動脈経由のものと、栄養や毒素を含んだ門脈経由があります。門脈は腸に繋がっているので、肝臓に余計な仕事をさせずに済むようにするためには、腸内環境を改善して整えて、毒素の少ない血液を送り出すことが有効です。

また肝臓は腸からきた栄養を分解・再合成して、全身の60兆個の細胞に必要な物質を送り出しています。この栄養の分解・再合成にはビタミンやミネラル、体内補酵素などの特別な組み合わせが必要となります。コルチゾールや女性ホルモンの合成も例外ではなく、特にビタミンB6などを含むビタミンB群やマグネシウム不足は深刻な影響があると言われています。

ビタミンB群は腸内環境を改善し整えることで、あなたの腸にいる善玉菌がつくりだしてくれます。またミネラルは、人間の体だけでは吸収できません。あなたの善玉菌がイオン化してくれることで、吸収することができるのです。

無排卵生理によるプロゲステロンの不足は、生活習慣の見直しの他、ホルモン補充療法など別途対策が必要になると思いますが、エストロゲンが過剰なことによる女性ホルモンの乱れを整えるには、肝機能を高めることが大切です。肝機能を高めるには、腸内環境を整えることで血液を栄養豊富で毒素が少ない綺麗な状態に保つことが大切です。巡り巡って、子宮頚部異形成やその進展形の高度異形成や子宮がんの完治や予防改善を目指すことに繋がっていきます。

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ホルモン補充療法でプロゲステロン不足を解消する際の注意

副腎疲労や女性ホルモンの乱れを整えるために、あるいは病気の治療の一環としてホルモン補充療法を検討する場合もあると思います。その際に気を付けたいことを共有できればと思います。

それは「人工的なホルモン剤、ステロイド剤を使わないこと」です。

例えば女性ホルモンのプロゲステロンの不足を解消する目的で、医療機関からプロゲスチンを勧められる場合があると思います。プロゲスチンはピルにも使われているそうです。ピルは1~6カ月の使用で子宮頚部異形成や子宮頸がんになる確率を3倍も高めてしまうと言われているので、注意が必要です。

プロゲスチンは、自分の体がつくりだす本物のプロゲステロンのレセプター(受容体)を奪いとってしまうだけでなく、中長期で見た時に、高度異形成やガン細胞を増長してしまう危険性があるそうです。

またプロゲステロン不足を補う際には、経口摂取しないことも大切だそうです。プロゲステロンを口から摂取すると、肝臓で分解処理される際に、有害な物質が一緒に生成されてしまうのだそうです。

女性ホルモンのプロゲステロンの不足を補う目的でホルモン補充療法を試すなら、完全に天然由来で、皮膚に塗って使えるクリームタイプが良いのかも知れません。その際にも使用量の上限を必ず守って使うことが大事です。

 

ジョン・R・リー医学博士による代替ホルモン補充療法

子宮頚部異形成を治す方法として、1つの参考例ですが、私が注目している方法を共有しておきます。

【取り入れること】

  • 乳酸菌またはアロエベラの膣洗浄剤を寝る前に使う
  • 葉酸を毎日400mcg、あるいは510mgをヘルスケア専門家と相談の上、毎日使う
  • ビタミンB6を毎日2550mg摂る
  • ビタミンB12を毎日8001000mcg摂る
  • ビタミンAを経口で毎日10000IUと、局部と子宮頸管に使う
  • ビタミンEを毎日400IU摂る
  • 自然なプロゲステロンクリームを使う

【避けるべきこと】

  • 拮抗する他のホルモンなしにエストロゲンだけを使うこと
  • ピル
  • 殺精子剤(ベッサリーで使うゼリーやコンドームに使用されている)
  • タンポン
  • 思いやりのない、望まない、傷つけるようなセックス

(引用:ジョンリ・R・リー博士の「医者も知らないホルモン・バランス」)

 

まとめ

子宮頚部異形成や進展した高度異形成、子宮頸がんの完治を目指すには、免疫細胞の働きをあげるために、脳がコントロールしている自律神経の内、副交感神経の働きを高めることが必要です。脳は腸から分化した歴史があるため、現代の人間の体においても、腸と脳は迷走神経で直接つながっています(脳腸相関)。そのため副交感神経の働きを引出すには、腸内環境の改善が有効です。

また傷んだ細胞の修復には「糖」が必要で、これには適量のコルチゾ-ルが分泌される必要があります。ただし慢性ストレスにより「副腎疲労」が起き、コルチゾールが分泌されないという状況が起こりうるため、ストレスケアが必要です。ストレスケアには腸で90%がつくられるセロトニンを増やすことが必要です。この意味でも腸内環境の改善が有効です。

さらに2つの女性ホルモンの乱れ、すなわち「エストロゲンが過剰になりプロゲステロンが不足する状態」が、子宮頚部異形成や進展した高度異形成、子宮頸がんを誘発する可能性があるため、ホルモンを整えることが大切です。プロゲステロン不足をホルモン補充療法で解消する際には「プロゲスチンなどの人工ホルモンを使わないこと」と「経口摂取はしないこと」に気をつけましょう。また肝臓がエストロゲンの過剰分を分解処理してくれるので、肝機能を高めることが大切です。肝機能を高めるには、腸内環境の改善で毒素を減らすことと、善玉菌を増やしてビタミンB群の産生量を増やし、ミネラルの吸収を高めることが有効です。

腸内環境を改善し整えるために何か良いものを探している場合は参考情報として乳酸菌サプリメント(免疫活性型も含む)を載せましたので参考になさってみてください。

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「あなたの体にも、わたしの体にも、病気に負けない強靭な免疫システムが本来的に備わっている」

これを心の一番深いところに打ち込んで闘う勇気に変えていきましょう。あなたにならできます。免疫力が高まり、傷んだ細胞が修復されて、今まさに体の中で起きている細胞の新陳代謝によって、全てキラキラの細胞に生まれ変わっていくことを強く強くイメージして、希望の軌道に乗っていきましょう!

 

PS. 低体温の改善で体温を上げる大切さを続編で書きました。ご興味があればご覧になってみてください。

➡「子宮頸がんの体験から談じる!予防には低体温を改善して体温を上げることも大切!


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sayako — アンチエイジング マニア —


こんにちは、sayakoです。

わたしは、まだ20代後半の頃に子宮系の病にかかったことがあります。

当時は慢性便秘やひどいむくみ、肌荒れにも悩まされていました。

一念発起して腸内環境の改善に取り組んだところ、不思議なことに病が消え、慢性便秘とひどいむくみが跡形もなくきれいに解消したのです。

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便秘やむくみ、肌トラブルやボディラインの崩れなどに悩む女性を1人でも多く減らしたいとの思いで、このサイトをはじめました。少しでもお役に立てたら幸いです。


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